2015年05月20日更新

美白美人でいこう!実はいまからのケアが大事!

まだ5月だし、、 でも実はもうすでに紫外線対策が必要な時期。 年間でも今が一番紫外線ダメージを受けやすいと言われています。 夏もまだ始まっていないのに、まだまだ続く紫外線とのお付き合い! せっかくなら上手にお付き合いしていきたいもの。 内側と外側からきちんとケアして来年もキレイな肌で過ごしたいですね。


内側と外側からのさまざまなアプローチで絶対美白!

内側からのケアがまずは大事だった!

美肌の対敵!こわーい活性酸素

りんごを切っておいておくと黒ずみますよね。
酸素にふれてしまって劣化するという現象です。

人間の身体も同じで、呼吸をするたびに取り込んだ酸素がちょっとしたきっかけで、「活性酸素」となりこれが、身体のサビとなります。

この活性酸素は、さまざまな老化現象や病気の元となると言われています。

もちろんお肌への悪影響も!

・シミ、シワを作り出す
・ハリと潤いが失われる


出典:http://www.healthcare.omron.co.jp/ 細胞をやっつけてしまう

紫外線は、活性酸素を増やす悪玉のひとつ。

ぜひとも体内からぜひ気をつけていきたいですね。

そこで活性酸素を減らしてくれる成分をご紹介します。

ビタミンC、ビタミンE、ミネラル、ポリフェノールなどです。

特にビタミンは体内で合成できないので特に摂取が必要だそう!

次に、各成分ごとの代表食品をご紹介します。

効果的にバランスよく摂り入れたいですね。

【ビタミンCを多く含むたべもの】

パセリ、ブロッコリー、ピーマン、レモン、いちご、緑茶など

【ビタミンEを多く含むたべもの】

アーモンドなどのナッツ類、植物油、豆類、うなぎ、たまごなど

【ミネラルを多く含むたべもの】

ミネラルにはカルシウム・ナトリウム・カリウム・マグネシウム、鉄などがあります。

カルシウムの代表は、牛乳、小魚など

ナトリウムは塩や加工食品など

カリウムは干し柿、アボガド、バナナなど

マグネシウムは豆類、藻類など

鉄分は赤身肉やレバー、ひじきほうれん草など

【ポリフェノールを多く含むたべもの】

赤ワイン、カテキン(茶)、そば、ぶどう、大豆、ごまなど

外側からもケアしよう

内側からたっぷりと栄養を摂ったら、お次はきちんとしたスキンケア。

しっかり保湿、と栄養補給で美白透明肌へ!

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